1)世界初!歯科・矯正治療にPNF(筋神経促進法)
咀嚼システムを再構築する上でこれまでの歯科治療に欠けていた「歯」から「中枢=脳」への効果的働きかけが可能になった。これにより、矯正治療後の「後戻り」の防止や補綴、インプラント、総義歯などの治療後の「咀嚼機能」が飛躍的に改善
2)セファロ分析徹底演習−通常のトレース、分析だけではもったいない
セファロを生理・解剖学的に関連づけ、筋神経の機能、頚椎や気道との関係にも注目
一人一人の患者さんの「生体の機能にあった分析と診断演習」
3)「機能的なVTO」(治療目標)の設定は矯正臨床の必須アイテム
骨の成長を基にした従来のVTOに加え、機能を重視したVTOの作成演習
4)ついに実現、「歯根部のコントロール」−ワイヤーベンディングの極意
解剖学的に再現された「皮質骨つきタイポドント(特許取得済み)」を使い、生体に近い歯牙移動を可能にするワイヤーベンディングの要点を習得
5) 流行とは違う、本物のアンチエージング・審美的効果への近道
PNFを頭頸部、顎運動だけでなく、肩・背中・腰や表情筋にも応用。前進の機能・美しい姿勢・正しい咀嚼システムとのカップリングによる「表情筋の活性化」